機能紹介
学習・記録・情報収集を、ひとつのアプリで

きょうのフラッシュカード
ホーム画面には、その日に取り組むカードが並びます。1日の問題数は5問・10問・15問・20問から選べるので、お子さまの集中が続く範囲に合わせられます。問題文の読み上げ機能があるので、お子さまが自分で進められます。

公式カードと、保護者がつくるマイフラッシュカード
いきもの・くさばな・きせつなど、小学校受験によく出る言葉の公式カードを最初から使えます。お子さまの苦手やご家庭の教材に合わせて、保護者が問題・解答・ヒントに文章と画像を設定したマイフラッシュカードも作れます。カテゴリで分類しておけば「今日はきせつだけ」といった出題もすぐにできます。

続ける力になるスタンプラリー
てんとうむし、さくら、つくし。季節のお題を公園や道ばたで実際に見つけて写真を撮ると、AIが判定してスタンプがたまります。カードで覚えた言葉を本物の体験と結びつけて覚えられ、「あと1つでバッジ」という手応えが次のおでかけのきっかけになります。動物園や旅行先に合わせた「じぶんのスタンプラリー」も作れます。

学習の様子がグラフでわかる
いつ・何問取り組んだか、どのカテゴリが得意で、どこでつまずいているかをカード別・カテゴリー別・推移で確認できます。印象ではなく記録をもとに、次に何をやるかを決められます。

教材の整理とPDF書き出し
撮影した教材はフォルダで階層的に整理できます。撮影時の傾きや影は自動で補正し、書き込みの跡を消して印刷しやすい状態にできます。まとめてPDFに書き出せるので、繰り返し解かせたいプリントの再印刷にも使えます。

志望校の情報をひとまとめに
気になる学校を登録しておくと、学校サイトの更新をアプリが見つけて要点をお知らせします。説明会や願書の情報を見逃しにくくなります。

たいけんの記録
動物園や科学館へのおでかけ、ミニトマトの栽培などの体験を、写真・動画とお子さまの声で記録できます。ためた記録はスライドショーで振り返れるので、面接に向けた「はなすれんしゅう」にも使えます。
使い方はかんたん
保護者用画面とお子さま用画面を切り替えて使います
1
カードを用意する
よく出る言葉の公式カードで、すぐに始められます。ご家庭の教材に合わせて、保護者がマイフラッシュカードを作ることもできます。
2
お子さまが「きょうのフラッシュカード」に取り組む
読み上げボタンがあるので、大人が付きっきりでなくてもお子さまが自分で進められます。
3
見つけて、集めて、続いていく
回答はグラフに残ります。覚えた言葉を外で実際に見つけてスタンプを集め、おでかけの体験も記録して、面接に向けた振り返りに使えます。
保護者用画面とお子さま用画面
カードの登録、教材の整理、志望校の管理、プランの設定は保護者用画面にまとめてあります。 保護者用画面への切り替えには簡単な計算に答える必要があるので、お子さまが操作するのは学習と記録の画面だけです。
料金プラン
まずは無料で。必要になったらプレミアムへ
プレミアムプランはアプリ内の「プラン」画面から申し込めます。iPhone・Android アプリでの価格は各ストアの表示に従います。
